イビサクリームをiラインに使う時に注意すること!

iラインの脱毛をしてみてビックリすることとは?

イビサクリームの大きな特徴の1つに、デリケートゾーンの中でも最もデリケートであるiラインにも安心して使えるということが挙げられます。

 

iラインとは陰部の中心で、大陰唇や小陰唇というヒダのような部分に覆われた部分、またはそのヒダそのものを指す言葉です。

 

アンダーヘアを脱毛するブラジリアンワックスの人気が高まるにつれてその用語もすっかり定着した感があります。

 

今までその場所を適切に言い表す言葉がなかったこともあり、卑猥な印象を与えずスマートに口にできる言葉としても便利ですね。

 

このiラインは自然なままのアンダーヘアであればすっかり隠れてしまって見えづらい場所ですが、ブラジリアンワックスなどでヘアが無くなってみて初めて、その黒ずみに驚く人が続出!というのがイビサクリームの誕生のきっかけともなった部分でもあります。

露わになったiラインは優しく保護してあげるように!

人間の体毛は大切な部分を保護する役割があります。

 

頭髪は大切な脳を、眉毛は目を、そしてアンダーヘアは男女ともに命の源である生殖器を保護しています。

 

毛髪や眉毛は形や長さを整えることはあっても、よほどの事情がない限りは根こそぎ抜いてしまったりはしないものです。

 

また頭髪も眉周辺も皮膚が薄くデリケートなため、そんな事をしたら皮膚に悪影響が及ぶ可能性が高そうです。

 

しかしアンダーヘアだけは事情が異なります。

 

アンダーヘア周辺の皮膚は他の場所に比べても特別デリケートですが、見た目の印象や衛生上の問題から、アンダーヘアに関しては徹底的に取り除いてしまうことがあります。

 

これをvio脱毛と言います。

 

そのなかでも特にiラインは要とも言える場所ですから、脱毛によって守っていたヘアを取り除いてしまった後は、特に優しくていねいにケアをしてあげる必要があるのです。

iラインの中心部には塗らないように注意しよう!

もともとvioラインの脱毛後のケア専用に作られたイビサクリームはiラインに塗ってももちろん大丈夫です。

 

しかしiラインの中心部は粘膜に覆われているため、ここにクリームを塗ることは避けるようにしましょう。

 

ここは毛じたいが生えていないことが多いのですが、生えていたとしても脱毛するには十分な配慮を伴う場所です。

 

脱毛サロンでも粘膜部分の脱毛は行っていないところが多く、素人判断で無理やり脱毛しようとすると炎症を起こしたりする恐れもあります。

 

大事なiラインの中心部は自然なままそっと守ってあげるようにしましょう。

 

 

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